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2008年10月26日
2008年10月04日
セントジェームスクラブ
2軒目は木屋町にあるセントジェームスクラブ。
京都で飲む場合、2軒目はたいていここ。
夏は川床がでます。久しぶり・・・20年近く通ってる。
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ここに来て初めてテーブル席に座る。
(こんな席があったのね)
ジントニック2杯にチーズの盛り合わせで1人3000円くらい?
ここでジントニックを飲むと何杯でも飲めるけど
(ここのめちゃ美味しいよ)
翌日が怖いし、ryoukoは結婚式なので早々に撤収。
おなごりおしや・・・・
■
木屋町も四条通りを下がると人通りも少なくなって
穴場的なお店も多く、お勧めです。
風俗系の店も多いのが難ですが・・・・
2008年07月05日
ATC
久しぶりのATC
これもバブルの産物。
ここまで大きなもんは必要なかろうに。
いったい維持費はいくらかかってるのかしら。
設計中の物件でほとんどLEDの照明を使うよう指令を受けているので気になったホールの照明。
自動演奏のピアノに合わせてLEDの大小、色が変化する。
天井材の凹凸が陰影を造り結構きれいだ。
保育園なんかの天井に使うと子供が喜びそうだけど。
でも一般の人は誰も見ていない。悲しい。
2008年06月14日
くらわんか
午前中所長の講演があって枚方へ。
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そこでこのような面白そうなパンフレットを置いてあったので拝見。
「くらわんか五六市」月に1回開催されているよう。
帰りにこの地図にそって探検してみました。
景観に配慮した建物。
でもなかなか足並みはそろわないようで基準法めいっぱい、へたすると違反の箱があちらこちらに建っていました。
まちなみ保存と一口にいっても統制をとるのはどこでも大変です。
珍しく所長のおすすめの和菓子屋さん。
枚方公園の駅近く、線路沿いの昔ながらのお店。
ほどんと70円!という安さ。祝島並みです。
いつもはおじいさんがお店にでておられるようだけど
今日はお孫さんでした。
よもぎまんじょう、栗蒸し羊羹、葛餅をいただきました。
これでケーキ1個の値段よりも安い、こういうお店は応援したいですよね。
2008年04月20日
どこまで行くねんこの坂道(シリーズその1)
谷六にある新発売のパン屋さんgout
長堀通りに面して谷町筋と上町筋の間にあります。
シリアルの天然酵母食パン260円。
普通の食パンのほうがよかった。
で(naruさんにそんな思いいれがあったとはの)アボガドとツナのサンドイッチ。微妙。
お店をでてちゃりんこをこぐとあまりの気持ちよさについついどこまでも進みたくなる。
下り坂やし、ありゃ、どこまで行くねんこの坂道で清水谷。
オー私の知らない世界が広がってなかなか面白いじゃありませんか。
次回はこちらを散策しましょう。
しかし、行きはよいよい帰りはつらい坂道・・・
2008年01月19日
2007年12月23日
京都 路地 四条通南
2007年11月24日
古民家再生プロジェクト
丹波篠山で行われている古民家再生プロジェクトの見学
結構大きな民家でもとは洗い張り屋さんだったそうだ。
こういう職業で生活がなりたっていた篠山の文化もすごい。
壁は近くの河原の土だそうだ。
ピンクがかった色は自然の色。
こちらは緑がかった色で大津塗りで仕上げてある。
つるっとまったりの質感で緑がよけいひきたっていた。
お日さんのあたる縁側に座って話をしていたらとても気持ちがよいけど
寒い丹波の冬をこんな寒い家で住むのはたえられへんだろうなあ。
2007年11月23日
2007年11月03日
もーえーっちゅうねん!(京都パンシリーズ)
パン好きだといわれるけど基本はやはりご飯。
今日は3食パンだった。苦しい。
朝一の「ルーク葵橋」
もういっちょ『ルーク葵橋』
民家を改修しています。誰もいなかったので撮影。
チョコフランス100円。スクランブルエッグロール200円。
フランスパンの生地◎!しか焼きたて。
コーヒー。イートインできます。
お昼は『そうげんカフェ』のスープランチ900円。
スープ(あさりとレンズ豆のずっぱ)とタパス2品、フランスパン(美味)
タパスは6種類から選択。
鶏肉のワサビマヨネーズ和えと大根の・・・
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久しぶりの『グランディール』
なんだか進化したうえ、他のお店のパンが高くなってるのに比べ安いと感じる。
コロッケのネタをフランスパンにのせたようなもの130円
美味しい、ボリューム満点、安い。
2007年09月26日
六万体
法務局の出張所に行く途中、「六万体」にある『吉祥寺』
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黒と白の模様がなんだか赤穂浪士だなあと思いながらお寺の前を通ると「義士の寺」と書かれてあった。(三波春夫の長篇歌謡浪曲特に元禄シリーズはすばらしい)
六万体という地名にひかれ調べてみると
「六万の石仏が埋まっていたとの伝承の地六万体町」だそうだ。
2007年09月22日
福崎
兵庫県神崎郡福崎
姫路の北にあります。
福崎は民俗学者 柳田國男が生まれたところです。
上は柳田國男生家
柳田國男・松岡家顕彰会記念館
神崎郡歴史民俗資料館
受付でかわいらしい女性が丁寧に説明してくれます。
石臼をなぜ逆時計廻りでまわすの?との質問にも
「普通は時計廻りの方が廻しやすそうに思うのですが
長く使うには逆の方が疲れないそうです。」と答えてくれました。