寄席&上六 炭炭
タカツガーデンでの たかつ寄席。
taniやんから券をもらったからと誘ってもらう。
林家 染太 桂 阿か枝 桂あやめ 桂 文也
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終了後はまっすんにつれてってもらった「炭炭」で飲み。
寒いのでいきなり熱燗。
鶏からサラダ、焼き鳥、ししゃも<私は食べないけどみんな好きやなあ>
カキフライ・・あと思い出せない。
最後に食べた焼きおにぎりが特に◎
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タカツガーデンでの たかつ寄席。
taniやんから券をもらったからと誘ってもらう。
林家 染太 桂 阿か枝 桂あやめ 桂 文也
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終了後はまっすんにつれてってもらった「炭炭」で飲み。
寒いのでいきなり熱燗。
鶏からサラダ、焼き鳥、ししゃも<私は食べないけどみんな好きやなあ>
カキフライ・・あと思い出せない。
最後に食べた焼きおにぎりが特に◎
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ルフィアージュのパン
クロックムッシュ280円、ミルクフランス。(マフィンは明日の朝食用)
□
午後から久々に新規物件のプレゼン。
火曜日が今日に変更になつた。
ご紹介いただいたYさん同行。
このYさん、毎回不思議な縁をもってきてくれはる。
打ち合わせの先は一度覗いてみたかった建物。
クライアントを待つエントランスでキョロキョロ。
打ち合わせ場所でも所長が
よーそんなもんがわかったなあと言うような(神道系)物の
話題から始まり、クライアントも驚いて話がはずみ、
こりゃ快調な滑り出しと思いきや。
なかなか・・・・難しい滑り出し。
週明け、現地で再度打ち合わせとなる。
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寄席の前におにぎり。<パンじゃすぐお腹がすく>
hanadaさんからいただいた「しま」
財団法人日本離島センター 編集・発行
巻頭を飾る「山口県・祝島」
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当然のようにスカートをはいてる3番が怖い。
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内容は濃い!中でも印象に残った記事
□
「国は決して離島を見捨てない。」
「有人離島航路を必ず維持し,国土の一体化を堅持する。」
この,島にとって心を揺さぶられる一行は,学界・関係省庁・航路事業者・都道府県・市町村ら関係者とともに今年1月から半年以上の時間をかけて広汎に議論した「離島航路補助制度改善検討会」の考え方について中間的に取りまとめた際,新制度への移行に際し,国土交通省海事局が離島航路への国の基本的姿勢を端的に表現した「決意表明」ともいうべきフレーズである。
取りまとめた関係者側の,官庁用語にはない,異例といっていいほどの離島への真摯な心情に溢れ,生き生きとした言葉として霞ヶ関で話題となっている。
駅近く、路地を入ったビルの奥にある奈良 “花のや”
「花弁当」(¥1,100) <昔一度来たことがあった。>
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サラダ
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ご飯は玄米と白米の2種類
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盛りだくさんのお弁当。
甘エビ、玉子焼き、炊き合わせ、むかご、天麩羅、果物、和菓子。
最後に珈琲までついている。珈琲もなかなか◎
開店間際に入ったのだけどお客さんがどんどん増えて
少々うるさく、騒々しいのが難でした。
今夜は倉敷で飲み歩く予定だったのに
くっそー!我家での飲み会。
ひどいぞ、私だけ・・・事務所のみなさん、今秋すでに2回も3回も休みを取って旅行に行っているのに私はまたキャンセル。しかも土曜日だよ。(対外的には土曜休みになってはいるが当然のように出勤している)
最近は休ませてと言っても無駄なのでほとんどあきらめ状態。
時々爆発して「いつも我慢してるんだからたまにはいいじゃないですか」と言おうもんならとんでもないことに。言葉でかなうわけがない・・・くやしい。
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しかし、そんなくやしい思いをふきとばすほど楽しい宴会。
飲んでも、食べても、話してもきりがない名古屋時代の友との宴。
倉敷から大阪によってくれた。
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朝食はセブンイレブンのたまごパンに久しぶりのグリコのカフェオレ。
普段はコーヒーはブラックに限るがたまに飲むと美味しいグリコのカフェオレ。
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お昼はイタリアンの人気店Marble・tre マーブル・トレにて
パスタランチ+コーヒーで1000円
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イカのフリット◎
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パスタ(なんだったか忘れる)
彼氏の手料理ダイニング・ソラリ
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まずは生ビール
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ベーコンのねばねばサラダ
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卵焼き
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赤ワイン フルボトル
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急に誘って悪かったねえと(全然OKなんだけど)
まっすんにおごってもらう。
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帰ってカレー(もちろんルーのみ)
なぜ警告を続けるのか~京大原子炉実験所・”異端”の研究者たち~
大阪府熊取町にある京都大学原子炉実験所。
ここに脱原発の立場から活動を続けている"異端"の研究者たちがいる。
原子力はわが国の総発電電力量の3割を供給するまでになったが、反面、去年の中越沖地震で柏崎刈羽原発が「想定」を上回る激しい揺れで被災するなど、技術的な課題を完全には克服できていない。番組では、国策である原子力推進に異を唱え、原子力の抱えるリスクについて長年、警告を発し続けてきた彼らの姿を追う。その言葉はエネルギーの大量消費を享受する私たち国民一人ひとりへの問いかけでもある。
~毎日放送 番組紹介より~
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もともと原発問題を取り上げるということで取材協力をされていたそうで、京都大学原子炉実験所の小出先生は放送を見て自分達の出演場面が多いのに驚いたそうだ。
番組を見て京都大学原子炉実験所の先生方に魅了された多くの人同様、番組ディレクターの津村さんも科学者として、人間としての先生方の生き方に取材を通じてひかれていったのだと思う。
小出先生、今中先生のお話を中心に番組は構成され、
番組ディレクターの津村さんの興味の変遷が理解できる気持ちのいい番組だった。
この番組を見ると製作側の意図がひしひしと伝わってくる。
今までにない視点で冷静に原発問題を見つめている。
六ヶ所の菊川恵子さんも小出先生も「原発問題は電気を使う人、ひとりひとりの問題。」と言っている。
番組は「過疎の村や町での原子力発電所の建設はそこに住む人に大変な重荷を背負わせてきた。一方で都会に住む多くの人たちは真正面から原発問題とむきあう機会を失ってきたともいえる。」と伝える。
これは原発問題の本質をついているようにも思う。
小出先生が番組の最後に「(原子力は)僕達の世界ではパンドラの箱に例えられますが、パンドラの箱を開けてしまったらいろんなものがでてきてしまったわけです。とりあえず今はなんとかのりきっている。何がおこるかわからないという状態でここまできてしまったんです。
原子力を選ぶか選ばないかは科学者だけの問題ではなくて、ひとりひとりの人たちがどういう生き方、どういう地球を作りたいという、そういう問題なのでおひとりおひとりが考えてもらうしかないのです。
私は科学という場所に携わっていますのでその特殊な場所にいる人間として私の責任をはたしたいと思います。」と言い、
最後に番組は
「原子力の専門家という立場で原子力に警告を発し続ける、そんな人間が必要だ。
小出さんや今中さんは言います。
その批判や警告の先に究極の安全がある。
その信念は揺らぎません。」
という力強い言葉で結ばれている。
原発によって得られる利益、その利益を得るためのリスク。
その答えはすでにでているはずなのに・・・・
ドンキショッテ
ここで紹介して人が増えると困るけど
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前菜はサービス
生ビール(小)、ぐらすワインがなんと100円。
月に3日間だけのサービスらしい。
先日所長と来たとき店の人がチケットをくれたので
今日は初のあけみちゃんと一緒に。
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ピザ一切れ380円
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イカリング
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秋鮭のカルパッチョ
その他鰯のフライ、小松菜の炒めもの、茄子とトマトのオーブン焼き(だったっか)
生ビールは4~5杯
これでひとり1700円って安くない??
宮本常一著 「日本の村・海をひらいた人々」
「日本の村」も「海をひらいた人々」も戦後すぐに少年少女が読む本として書かれている。
未来を背負う若者達に向かい、祖先がよい暮らしを求め知恵をしぼり身体を動かし、ものを作ってきた「とうとい」気持ちを伝えようとしている。
“日本という国はよく大きな地震があっったり、大きな風が吹いたり、雨がふったり、またききんがあったりして人々はそのたびにいためつけられることが多いのですが、そのような困難にも負けないで、貧乏な暮らしの中に、はげしくはたらきつつ、時には失望もし、あらそいもし、また人をおとしいれるようなことをしつつも、この世をすこしずつ住みよいものにしてきました。私はそれをとおといものに思います。”
ryokoから送ってきた荷物の中に入っていた週間朝日。
その書評にタイミングよく映画監督の土本典昭との対話をベースにした
「ドキュメンタリーの海へ」が掲載されていた。
ほんと、本との出合いもタイミングだ。
2軒目は木屋町にあるセントジェームスクラブ。
京都で飲む場合、2軒目はたいていここ。
夏は川床がでます。久しぶり・・・20年近く通ってる。
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ここに来て初めてテーブル席に座る。
(こんな席があったのね)
ジントニック2杯にチーズの盛り合わせで1人3000円くらい?
ここでジントニックを飲むと何杯でも飲めるけど
(ここのめちゃ美味しいよ)
翌日が怖いし、ryoukoは結婚式なので早々に撤収。
おなごりおしや・・・・
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木屋町も四条通りを下がると人通りも少なくなって
穴場的なお店も多く、お勧めです。
風俗系の店も多いのが難ですが・・・・
結婚式に出席するため京都に来たryoukoとよっちゃんと木屋町にある「こぱん」で飲み。
ryoukoが関西に来るのは久しぶり。
昔は毎年1,2回は来ていたのに、みんな忙しくなったからかしら最近は飛行機の経由で来る程度となったのでめちゃくちゃ久しぶり。
なので気合を入れて京都雑貨ツアーを考えていたのに
仕事があった私は夜ご飯のみ参加。
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今日は生ビールとワイン
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おまかせコースで。
最初はいちじくと生ハム・・・それだけは覚えてるんだけど。
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写真はよっちゃん撮影。
(hiroshiに送るとビシバシ写真を撮っていたけど里心ついたらどうすんのよと批判)
何本食べてストップしたのか不明なれど一人5千円きっかりの会計。
あー、美味しく、楽しいお酒。
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(勝手に)わが道を行く3人は
チャーリーズ・エンジェル」の3人組と評される(た)・・・
ほめられてるのか、びびられてるのか・・・・悩む。