祝島・えべすや@祝島の情報

« 2008年09月 | メイン | 2008年11月 »

2008年10月31日

寄席&上六 炭炭

タカツガーデンでの たかつ寄席
taniやんから券をもらったからと誘ってもらう。

林家 染太 桂 阿か枝 桂あやめ 桂 文也


終了後はまっすんにつれてってもらった「炭炭」で飲み。
寒いのでいきなり熱燗。
鶏からサラダ、焼き鳥、ししゃも<私は食べないけどみんな好きやなあ>
カキフライ・・あと思い出せない。
最後に食べた焼きおにぎりが特に◎


ルフィアージュのパン
クロックムッシュ280円、ミルクフランス。(マフィンは明日の朝食用)

午後から久々に新規物件のプレゼン。
火曜日が今日に変更になつた。
ご紹介いただいたYさん同行。
このYさん、毎回不思議な縁をもってきてくれはる。
打ち合わせの先は一度覗いてみたかった建物。
クライアントを待つエントランスでキョロキョロ。
打ち合わせ場所でも所長が
よーそんなもんがわかったなあと言うような(神道系)物の
話題から始まり、クライアントも驚いて話がはずみ、
こりゃ快調な滑り出しと思いきや。
なかなか・・・・難しい滑り出し。
週明け、現地で再度打ち合わせとなる。

寄席の前におにぎり。<パンじゃすぐお腹がすく>

2008年10月30日

久ぶりの長堀より南の心斎橋。

とりあえず伊賀らーめん 文雅堂 大阪店でラーメンを食べ

ショットバーにて飲み。
これまた久々のギネス・・・はきそう。


???

2008年10月29日


野菜フライ?

2008年10月28日


家カレー

午後からのプレゼンのため昨日福祉部会を欠席したのに延期になる・・・

2008年10月27日


福祉部会、仕事のため欠席。

しま

hanadaさんからいただいた「しま」
財団法人日本離島センター 編集・発行

巻頭を飾る「山口県・祝島」

当然のようにスカートをはいてる3番が怖い。

内容は濃い!中でも印象に残った記事

「国は決して離島を見捨てない。」
「有人離島航路を必ず維持し,国土の一体化を堅持する。」
この,島にとって心を揺さぶられる一行は,学界・関係省庁・航路事業者・都道府県・市町村ら関係者とともに今年1月から半年以上の時間をかけて広汎に議論した「離島航路補助制度改善検討会」の考え方について中間的に取りまとめた際,新制度への移行に際し,国土交通省海事局が離島航路への国の基本的姿勢を端的に表現した「決意表明」ともいうべきフレーズである。
取りまとめた関係者側の,官庁用語にはない,異例といっていいほどの離島への真摯な心情に溢れ,生き生きとした言葉として霞ヶ関で話題となっている。

2008年10月26日

そよご


興福寺に行く途中の坂道にあるカフェ“そよご”

珍しく

コーヒーは小川珈琲。ほっこりできてお勧め。

久しぶりの奈良散策<あいにくの雨模様>

東大寺は柵の外から拝観。
正倉院展も興福寺の阿修羅の特別拝観もすごい行列ではなから挫折。
奈良駅界隈をぶらぶらと・・・

△自家焙煎珈琲  春秋館<奈良に来ると必ずここの珈琲を購入。>
近鉄奈良駅からJR奈良駅までの商店街はほんと田舎者にはほどよい規模でいごこちが良い。
最近は特にいろんな新しいお店ができて楽しい。
お汁粉は湖月、奈良漬けは山﨑屋のきざみ。奈良の特産品が買えるアンテナショップ

奈良 花のや

駅近く、路地を入ったビルの奥にある奈良 “花のや”
「花弁当」(¥1,100) <昔一度来たことがあった。>

サラダ

ご飯は玄米と白米の2種類

盛りだくさんのお弁当。
甘エビ、玉子焼き、炊き合わせ、むかご、天麩羅、果物、和菓子。
最後に珈琲までついている。珈琲もなかなか◎
開店間際に入ったのだけどお客さんがどんどん増えて
少々うるさく、騒々しいのが難でした。

2008年10月25日

「器と工芸展」&豆でっぽう

土曜日は当然のように出勤と書いたけど
たまーに時間があるときは途中ぬけることもある。
今日は時間はないのだけど日がないので
ATCで開催中の「器と工芸展」へ。

休憩所でいただいた帝塚山の豆でっぽうのコーヒー。

旅行?

今夜は倉で飲み歩く予定だったのに

くっそー!我家での飲み会。
ひどいぞ、私だけ・・・事務所のみなさん、今秋すでに2回も3回も休みを取って旅行に行っているのに私はまたキャンセル。しかも土曜日だよ。(対外的には土曜休みになってはいるが当然のように出勤している)
最近は休ませてと言っても無駄なのでほとんどあきらめ状態。
時々爆発して「いつも我慢してるんだからたまにはいいじゃないですか」と言おうもんならとんでもないことに。言葉でかなうわけがない・・・くやしい。

しかし、そんなくやしい思いをふきとばすほど楽しい宴会。
飲んでも、食べても、話してもきりがない名古屋時代の友との宴。
倉敷から大阪によってくれた。

マーブル・トレ


朝食はセブンイレブンのたまごパンに久しぶりのグリコのカフェオレ。
普段はコーヒーはブラックに限るがたまに飲むと美味しいグリコのカフェオレ。

お昼はイタリアンの人気店Marble・tre マーブル・トレにて
パスタランチ+コーヒーで1000円

イカのフリット◎

パスタ(なんだったか忘れる)

2008年10月24日

ほら、これってひどくない?

あまりに気持ち悪いので
全体をお見せできないのが残念です。


スーパーで買ったご飯とサラダ、ミンチかつ

2008年10月23日

日に日に車にぶつかったところが痛くなり、
あざが大きくなるんだけど・・・首も鞭打ち気味。

イタリアンスパ。唐辛子たっぷり。

本日の二軒目は立ち飲み
お店の名前が思いだせない。
中央区役所の裏あたりです。

1軒目がいきなり日本酒だったので今度は生ビール

えびパン100円
えびのすり身を食パンにつけて揚げる
祝島でもこれ売るといいのに・・・

おでん各種 1個100円

まゆのあな

最近珍しい日本酒のお店まゆのあな
地酒専門店「山中酒の店」直営の居酒屋

山口のお酒と言えば「獺祭」、「雁木」でしょう。◎
周東町のお酒は辛口で美味しい酒蔵が多い。
亡くなった叔母がパートにでていた蔵のお酒が美味しかった。
残念ながらそこも倒産してしまったけど・・・

さつまいもの白和え。
以降自宅でもさつまいもと枝豆の白和えに凝りこればかり食べていた。
(さつまいもはゆがきすぎないのがこつです)

こぶいかの刺身。
ほんの少しアブっているのだけど普通に刺身で食べたい。

白子。だしが美味しい。ほっこり。

カキの天麩羅。
その他豆腐の味噌漬etc

2008年10月22日

なかじコーヒーがなくなる。


お昼はおにぎり、けんちょう汁、卵焼きetc
夜は久々に打ち合わせ。
工事の延期・・あまり嬉しくない打ち合わせ。
しかし、クライアントには毎度のことながら
元気をもらって帰る。
帰りは天王寺まで送ってもらい久しぶりに「なかじ」によって
「なかじブレンド」が珈琲の生産会社が倒産して製造中止になったと知る。
これまたショック。
家に残った豆が最後か・・・
いい物を作っていても駄目なこともあるのね。悲しい。

2008年10月21日

家カレー

昨日午後の遅れを取り戻すべく頑張る。
午後から鬼門に現調→中央図書館で調べ物と、こりずにちゃりんこで。
現調中近所のおじいさんに「怪しいなあ」と言われてしまう。
(へこむ)

彼氏の手料理ダイニング・ソラリ

彼氏の手料理ダイニング・ソラリ

まずは生ビール

ベーコンのねばねばサラダ

卵焼き

赤ワイン フルボトル


急に誘って悪かったねえと(全然OKなんだけど)
まっすんにおごってもらう。

帰ってカレー(もちろんルーのみ)

2008年10月20日

悲惨

昨夜の映像08を録画しながら寝ようと思ったが
ついつい見入って、目がさえ、繰り返しダビングした映像を見ていたら

睡眠時間が極端に少なくなって
頭に映像08の映像がこびりついて
午後から出かけた現調場所が個人的に「鬼門」やなあと思いながら
ちゃりんこをこいでいたら・・やってしまった。
車にぶつかる。

毎日放送 映像08 「なぜ警告を続けるのか」

なぜ警告を続けるのか~京大原子炉実験所・”異端”の研究者たち~

大阪府熊取町にある京都大学原子炉実験所。
ここに脱原発の立場から活動を続けている"異端"の研究者たちがいる。
原子力はわが国の総発電電力量の3割を供給するまでになったが、反面、去年の中越沖地震で柏崎刈羽原発が「想定」を上回る激しい揺れで被災するなど、技術的な課題を完全には克服できていない。番組では、国策である原子力推進に異を唱え、原子力の抱えるリスクについて長年、警告を発し続けてきた彼らの姿を追う。その言葉はエネルギーの大量消費を享受する私たち国民一人ひとりへの問いかけでもある。
~毎日放送 番組紹介より~

もともと原発問題を取り上げるということで取材協力をされていたそうで、京都大学原子炉実験所の小出先生は放送を見て自分達の出演場面が多いのに驚いたそうだ。
番組を見て京都大学原子炉実験所の先生方に魅了された多くの人同様、番組ディレクターの津村さんも科学者として、人間としての先生方の生き方に取材を通じてひかれていったのだと思う。
小出先生、今中先生のお話を中心に番組は構成され、
番組ディレクターの津村さんの興味の変遷が理解できる気持ちのいい番組だった。
この番組を見ると製作側の意図がひしひしと伝わってくる。
今までにない視点で冷静に原発問題を見つめている。
六ヶ所の菊川恵子さんも小出先生も「原発問題は電気を使う人、ひとりひとりの問題。」と言っている。
番組は「過疎の村や町での原子力発電所の建設はそこに住む人に大変な重荷を背負わせてきた。一方で都会に住む多くの人たちは真正面から原発問題とむきあう機会を失ってきたともいえる。」と伝える。
これは原発問題の本質をついているようにも思う。

小出先生が番組の最後に「(原子力は)僕達の世界ではパンドラの箱に例えられますが、パンドラの箱を開けてしまったらいろんなものがでてきてしまったわけです。とりあえず今はなんとかのりきっている。何がおこるかわからないという状態でここまできてしまったんです。
原子力を選ぶか選ばないかは科学者だけの問題ではなくて、ひとりひとりの人たちがどういう生き方、どういう地球を作りたいという、そういう問題なのでおひとりおひとりが考えてもらうしかないのです。
私は科学という場所に携わっていますのでその特殊な場所にいる人間として私の責任をはたしたいと思います。」と言い、
最後に番組は
「原子力の専門家という立場で原子力に警告を発し続ける、そんな人間が必要だ。
小出さんや今中さんは言います。
その批判や警告の先に究極の安全がある。
その信念は揺らぎません。」
という力強い言葉で結ばれている。

原発によって得られる利益、その利益を得るためのリスク。
その答えはすでにでているはずなのに・・・・

澤井珈琲


ryoukoからの荷物に入っていた「やくもブレンド」

2008年10月19日


ヨーガンレールの社員食堂


ヨーガンレールの社員食堂 高橋みどり著

1年間の社員食堂のメニューを写真入りで掲載。
すごく美味しそうなんだけど、こんなんで足りるの?

2008年10月18日

ブランジェリ・タケウチ

久しぶりにブランジェリ・タケウチ
こんな時間なら入れるだろうと行ったが、相変わらず超満員。

買ったパン

お昼はタケウチのパン2個と自作オープンサンド

蔦屋つながり

祝島になんで大阪の有名店「蔦屋」の蔦谷さんが来たのかこちらを読んで納得。意外。
福島県のパン屋さんget well soonのブログです。

2008年10月17日

ドンキショッテ

ドンキショッテ
ここで紹介して人が増えると困るけど

前菜はサービス
生ビール(小)、ぐらすワインがなんと100円。
月に3日間だけのサービスらしい。
先日所長と来たとき店の人がチケットをくれたので
今日は初のあけみちゃんと一緒に。

ピザ一切れ380円

イカリング

秋鮭のカルパッチョ
その他鰯のフライ、小松菜の炒めもの、茄子とトマトのオーブン焼き(だったっか)
生ビールは4~5杯
これでひとり1700円って安くない??


家カレー

室津の原田のかまぼこ入りサラダ
こっちで買うかまぼことは味が違う。

2008年10月16日

実家からお昼前に届いた荷物。

秋刀魚の入っていた発砲スチロールに入っていたので
初物のみかんはさんまに、

押し寿司(私はあまり好きじゃない)

けんちょう汁

2008年10月15日


スープに青い麦のパンに何かをサンド(もう随分前のことで不明)

カレースープ、おにぎり、後藤商店のおかず100円

2008年10月14日

欧風料理tanaka



ロースカツ

2008年10月13日


休日の朝、ゆるりと朝ごはんを食べ

遅い午後、堺筋沿いにできた「丸福珈琲」でランチ。
といってもアイスコーヒーに

ホットケーキ。
これで1000円弱は高いと思うけど・・・
この後事務所へ出てプレビュー。
詳しく書けば書くほど時間がかかってしょうがない。
しかし昔に比べたら性能は格段にあがった。
時々惚れ惚れするくらい。
それは私の能力ではなく、ソフトの能力・・・というのが悲しくもある。

2008年10月12日

エクセシオールカフェ

休日出勤の前にモーニングエクセシオールカフェ

カフェラテ

クロックムッシュで380円

お昼は時間がなくカップめん

2008年10月11日

ドンキショッテ

ドンキショッテ ランチ850円

前菜盛り合わせ

パスタ
本日はグラスワイン190円も。
仕事中だけど土曜日だし、珍しく所長も一緒だったので。

2008年10月10日


家カレー

2008年10月09日

コッタコッタ

コッタコッタのリゾットのランチ850円

かぼちゃのポタージュ、サラダ

きのこのリゾット

2008年10月08日


朝はご飯。
お昼はゆっくりする間がない。

いずれも山崎のパン
最近このサンドイッチシリーズに凝っている。
(カロリーが低いのでおやつにもよい)

日本の村・海をひらいた人々

宮本常一著 「日本の村・海をひらいた人々」

「日本の村」も「海をひらいた人々」も戦後すぐに少年少女が読む本として書かれている。
未来を背負う若者達に向かい、祖先がよい暮らしを求め知恵をしぼり身体を動かし、ものを作ってきた「とうとい」気持ちを伝えようとしている。
“日本という国はよく大きな地震があっったり、大きな風が吹いたり、雨がふったり、またききんがあったりして人々はそのたびにいためつけられることが多いのですが、そのような困難にも負けないで、貧乏な暮らしの中に、はげしくはたらきつつ、時には失望もし、あらそいもし、また人をおとしいれるようなことをしつつも、この世をすこしずつ住みよいものにしてきました。私はそれをとおといものに思います。”

2008年10月06日


マフィンとサンド
・・・・もうどこのパンか思いだせない。

2008年10月05日

ドキュメンタリーの海へ

ryokoから送ってきた荷物の中に入っていた週間朝日。
その書評にタイミングよく映画監督の土本典昭との対話をベースにした
「ドキュメンタリーの海へ」が掲載されていた。
ほんと、本との出合いもタイミングだ。

2008年10月04日

セントジェームスクラブ

2軒目は木屋町にあるセントジェームスクラブ
京都で飲む場合、2軒目はたいていここ。
夏は川床がでます。久しぶり・・・20年近く通ってる。

ここに来て初めてテーブル席に座る。
(こんな席があったのね)
ジントニック2杯にチーズの盛り合わせで1人3000円くらい?
ここでジントニックを飲むと何杯でも飲めるけど
(ここのめちゃ美味しいよ)
翌日が怖いし、ryoukoは結婚式なので早々に撤収。
おなごりおしや・・・・

木屋町も四条通りを下がると人通りも少なくなって
穴場的なお店も多く、お勧めです。
風俗系の店も多いのが難ですが・・・・

木屋町「こぱん」

結婚式に出席するため京都に来たryoukoとよっちゃんと木屋町にある「こぱん」で飲み。
ryoukoが関西に来るのは久しぶり。
昔は毎年1,2回は来ていたのに、みんな忙しくなったからかしら最近は飛行機の経由で来る程度となったのでめちゃくちゃ久しぶり。
なので気合を入れて京都雑貨ツアーを考えていたのに
仕事があった私は夜ご飯のみ参加。

今日は生ビールとワイン

おまかせコースで。
最初はいちじくと生ハム・・・それだけは覚えてるんだけど。




写真はよっちゃん撮影。
(hiroshiに送るとビシバシ写真を撮っていたけど里心ついたらどうすんのよと批判)
何本食べてストップしたのか不明なれど一人5千円きっかりの会計。
あー、美味しく、楽しいお酒。

(勝手に)わが道を行く3人は
チャーリーズ・エンジェル」の3人組と評される(た)・・・
ほめられてるのか、びびられてるのか・・・・悩む。

夜に備えてお昼はパン

フレンチトースト

生ハムとチーズのサンド

2008年10月03日

初めてのお店。本町通りのビルの2階にあってちょっとわかりにくい場所。
ほんとうは文春に載っていた立ち飲みの店に行く予定が間違って入ってしまった。

突き出し

ひとくち餃子

アマダイ
いつもよそで食べる甘鯛は生臭さが気になって食べないのだけど
ここのは◎

もう随分前なのでなんだったか不明。
間違えて入ったけど、日本酒の種類も多く料理も美味しかった。


お弁当

2008年10月02日

伊東豊雄

にほんの建築家 伊東豊雄・観察記
TOTO出版 瀧口範子著

けっこうこういう下世話な本好き

2008年10月01日


家カレー