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2008年05月31日
2008年05月30日
蕎麦 吉村
昼前の所内での打ち合わせが長引いたうえ、でかけに去年やった現場から電話があってその対応に追われ昼ごはんを食べる時間がなくなってしまい午後からの役所立会いへ現場に向かう。
次の打ち合わせへの移動途中に西田辺にある「蕎麦 吉村」で。
すでに2時半でオーダーストップのところをなんとか入れてもらえた。
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天丼セット900円。 天丼と蕎麦、小鉢、お漬物。
2008年05月29日
2008年05月28日
2008年05月27日
2008年05月26日
2008年05月25日
パン三昧
朝食はBrowny bread & bagels 全粒粉スコーン
昼食はBrowny bread & bagels 天然酵母食パン(プレーン)。
グラタンの中身は日替わりです。今日は玉子グラタン。
夕食は麦麦のハーブガーリック。
デロンギのおかげで焼きたてのよう。
もちもち感が◎
もうちょっとガーリックがきいてるほうがインパクトあるんだけどね。
2008年05月24日
Tea Holic
京都 一乗寺にある「Tea Holic」
パスタのセット800円。
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グリーンピースのポタージュ。
見た瞬間、たったこんだけって思ったけどこれだけで充分の味わい有。
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サラダと自家製フォカチャ
ポテトサラダ◎
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トマトソース。いろとりどりの野菜は一度素揚げしてある。
北大路 「ブラウニー」
2008年05月23日
子供達のチンチン電車
2008年05月22日
2008年05月21日
2008年05月20日
2008年05月19日
2008年05月18日
2008年05月17日
神戸 少年の町 その1
午後から従妹のだんなさんが修行中の「神戸少年の町」へ
以前から叔母さんにすばらしい施設なので是非一度行ってみなさいと言われていたのだがなかなか日がなくて3年目にしてやっと念願がかなう。
今日なら施設長が案内していただけるということで急遽決定。
「神戸少年の町」は、0~18歳の男女90名が暮らす乳児院・児童養護施設、さらに子ども家庭支援センターを持つ総合的な児童福祉施設。
「悪い子どもなんていないんだ」という理念のもと、子どもたちが安心して暮らせる家をフラナガン神父がアメリカに作った「少年の町」
終戦後すぐ、佐々木神父により神戸の塩屋に『神戸少年の町』がスタート。
おばさんが話していた通りまず環境がすばらしい。
(ただし車で行くにはすごく大変。この周辺の工事車両もどうやって入ったのかしらと思うくらい狭くて急勾配の坂道が多いところ。)
6500㎡の敷地に建物が建っていて、すぐそこに山があり遠くには海が見える。
こんな環境、大阪市内では考えられない。
敷地内では畑も作っておられ、ちょうど収穫中の先生が“神戸絹さや”なるものを見せてくださった。
これが今夜の食卓にのぼるらしい。
その厨房横の大食堂ホールはここの理事でもあった故石井修氏が設計されたそうだ。
施設長は「あの人はねえ、お金のことを考えないで困る。お金のないクライアントに向かって平然といい建物を作るには坪100万かかるという。こだわりが強い分、不便を感じても改修させてくれなのでこっそりヒノキの張った風呂場をユニットバスにしたりする。」と<うれしそうに>苦笑していた。
石井ファンの私にはその空間はとても魅力的なのだけど、そこで生活するには安藤さん同様クライアントにも覚悟が必要なのだ。
(昔、建築家はそんなわがままな存在だったのだけど、今じゃクライアントのこま使いかと思われるような有様で設計の世界も随分変わった。それほど威厳がなくなったんでしょうね。)
それにしてもここで石井さんの話が伺えるとはとは思わなかった。<嬉しい>
と話が本題からそれてしまったけど
敷地内にはこの厨房棟の他、子供達が暮らすユニットと乳児院、職員住宅、地域交流センター、園内保育園(従妹の子供達もここでお世話になっているらしい)まで整備されている。
以前仕事で大阪の養護施設の調査をしたときにも言っておられたけど最近の傾向として虐待で保護される子供が多い。
改修した建物と新たに建てられた建物を案内していただきながら
施設長から施設運営、養護施設の問題点や子育てのこと、社会的な関わり方などお聞きする。
話題は多岐に渡り、園内も広いので あっという間に4時間近くが経過。
続く
2008年05月16日
常盤寄席
2008年05月15日
インスタントラーメン「うまかっちゃん」
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写真は橋部さんのHPより拝借
祝島
先週土曜に来島された大阪市大の住田先生はいつもお世話になっているN川さんの恩師だそうだ。
N川さんは住田研に所属し、卒論も当然先生にお世話になって・・・
N川さんが勤務する事務所の所長Y野さんの京大の同級生らしい。
住田先生は西山卯三氏の流れをくむ住居学・地域計画学(?)の権威。
そんな方が祝島に来てくださるなんてとても嬉しいことだ。
島で楽しそうに過ごす住田先生を見てN川さんもとても喜んでくれた。
<人の縁がどんどんつながる。>
この年代の京大出身者はみなさんそうとう博識でとても個性的だ。
また紹介しよう・・<この人たちの知識を冷凍保存できないものかしら。>
2008年05月14日
1軒目
所長の知人の事務所のYさんたちと
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天神橋筋沿いにあるたこ焼き屋で。
この前はよく通るのだけど食べたのは初めて。
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中で食べれるとは知らんかった。
けどいっぱいで外でたこ焼きと缶ビールで乾杯。
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8個で350円
中は岡部のたこ焼きのようにとろとろで好み。
だけどソースがいまいち、残念。
他にポン酢のたこ焼き食す。
◇
今日はYさんの知人で大手T工務店の設計部ゆかいなNさんもおみえ。
Nさんは今まで出あった美女ファイルを持ち歩いてはる“灰汁”趣味人だ。
<女の敵じゃ>
今日初めてあったYさんの事務所の女子もみな美人。
所長曰く、所員を顔で選んでいるらしい。
「ちょっとこういうヒトの下では働けませんなあ。」と言うと
「僕はみんなからt中さんは趣味が悪いと言われる。
そういや,Nさん僕らと写真撮らなかったなあ。」とぬかす。
顔で仕事するわけじゃあるまいし、みんな何考えてんねん<怒>!
と、言ってもしょせん負け犬の遠吠えにしか聞こえんわなあ。
つらいのうブスは・・・・