祝島・えべすや@祝島の情報

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2008年01月22日

寿司処「海どう」

恒例のN大F教授来阪による飲会。

本日の席はこちら。天満橋寿司処「海どう」
お店は路地の奥にあって隠れ家的な雰囲気。



突き出しには八寸。写真はかろうじてこれだけ撮影。
他,お刺身の盛り合わせ,野菜のてんぷら、カキフライ、ホタテの炒め物、あなごのしら焼き、あん肝(サービス)、牛肉のたたき、日本酒はあらゆる種類を制覇・・何合飲んだか不明。
魚料理の種類が豊富でお魚も新鮮、美味しい。
本日の会計は一人5000円。
隣の席の女子が食べてた寿司のコースも美味しそうだった。
接待にも使えそう。

2次会は同じく天満橋のバー「」。
ジントニック2杯。つまみにミックスナッツとガーリックトースト。
議論白熱。声がでかすぎると注意を受ける・・・

話題はプラハの(日本でいう)文化財の修復の話から、福祉etc多岐にわたる。
次の海外視察はプラハか・・・おおいに期待。

練塀とはその土地で自然発生的に作られた塀である。
塀は厚みがあり、土だけだと乾きにくいので骨材として吸水性のいい古瓦や石を入れて作ったもので、そこいらにある材料を入れているのでその地方独自の塀ができあがった。
なので朝鮮からきたものとか類似性をもとめるのはどうかという話であった。
よっしゃ!