祝島・えべすや@祝島の情報

2008年08月16日

神舞Ⅱ


しゃぎり

御座船を迎える。

人気者
船酔いする子が頑張って約4時間の長帳場を耐えました。
あいにくの天候で波のある中で立派に踊れて
みんなから拍手喝采をあびました。

取材中

櫂伝馬が舞場のある東のハトへ

神舞Ⅰ


着替え、化粧中。

取材もたくさんはいってます。

いよいよ三浦へ向けて出発。

神舞の始まりです。

三浦に向かう途中

三浦三軒?の三野家長女1番と氏本氏
あとひとりそろうと島は最強のメンバーになるのかも・・・・
三浦ではなくこちらで伊美からの宮司さんたちを迎えるのだそうです。

今年度の巫女勢ぞろい。
約2名関係無いのも写っていますが・・・

2008年08月13日

僕頑張ってますⅡ

初化粧

似合う?

2008年08月12日

さすが

珍しく実家の表の庭が片付いてると不信に思っていたら

大工さん登場。
お盆前なのでということで作業場に使っていた庭を丁寧に掃除中。
道具箱もきれいにしてあって
最近、久しぶりにこういう職人さんをみた。
やはり気持ちがよい。

僕頑張ってますⅠ


小さい身体で大きく

2008年08月07日

国木田独歩

夏は「国木田独歩」

明治の文学第22巻「国木田独歩」坪内祐三編集 筑摩書房
「国木田独歩論」滝藤満義著 塙書房
理解力がないせいかどちらかというとこういう解説書?のほうが好き。
“「帰省」を始め様々な故郷論に養われた独歩の故郷意識は、彼の内部に都会と田舎という対立項を生み出す。(中略)既に田舎に対するあき足りない気持ちや孤独感、不安、都恋しい気持ちなどが書付られたいる。都会が彼を満足させなかった如く、田舎も彼を満足させなかった。”


デパ地下 おにぎりとごぼうのサラダ

2008年08月06日

8月6日

8月6日は広島に原爆が炸裂した日。
今年はたくさんNHKで原爆の特集を見たような気がする。
7月21日に放送されたNHK広島の歌番組も印象的だった。
若い歌手さんもこうして原爆の苦悩を受け継いでいってほしいと思う。
あのような瓦礫の山から、放射能から広島の街が復興されたこと、
阪神大震災のあの悪夢のような状況から復興できたこと、
人間の力とは、生きる希望とは、たくましいものだ。
震災直後、ちょうど姫路方面で仕事をしていた関係で
天保山から船に乗って三宮に通った。
あの時見た三宮はまったく光のない街だった。
思い出のレストランもバーも何もかもなくなっていた。
しかしそれから数年で神戸の街は復興した。
そのときの私の周りの建築家の人達の対応はすばらしかった。
過信してたくさんの被害を出したのも建築屋かもしれないけどそれをあっという間に復興したのも建築屋(家)なのだ。
こんなふうに慢心してはくいを打たれ、自然に象徴される他者と共存していくのが人間なのかもしれない。

本日も時間がなくて玉子のサンドイッチとアイスコーヒー。

2008年08月05日

欧風料理tanaka

とうもろこしの中華風スープ
これが一番好き

最近は火曜日がエビフライ。副菜はそのつど替わる。
今日は唐揚げのエビチリ風

2008年08月04日

「雨仕舞のしくみ」

「雨仕舞のしくみ」基本と応用
石川廣三著  彰国社

1.雨仕舞とは
2.雨の降り方を知る
3.水はどう流れるかを知る
4.雨がかりを減らす
5.水を切る
6.水を返す
7.水を殺ぐ
8.水を導く
9.良い雨仕舞を実現するために


YAHOO
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